ジャンリュック、給湯パネルを見学する

ジャンリュックが台所に来て水栓に乗っていたとき。
給湯パネルのフタをぱかっと開けて見せたらどよめくジャンリュック。
何度やってもどよどよしているので、さあ手タクに乗って間近で見ようと誘ってみました。
逡巡したもののパネルの魅力に負けて乗って来たジャンリュック。

フタに心惹かれるヨウムの前で、自慢たらしくぱかぱか開けて見せたりしたのがそもそも間違い。
しゅっと素早く首を伸ばしフタに喰らいついたジャンリュック。
引っ張っても決して離そうとしません。

そう、彼は1度喰いついたら離さないワニガメのようなじゃん兄さん。
そして10年も一緒に暮らしているくせにヨウムの首の長さを読み誤るという自己責任。

やっとのことで離してもらったら、給湯パネルのフタにはヨウムのクチバシ跡がしっかり付いていたんですと。

鳥部屋一周の旅にて翼を広げるジャンリュック。
Jean-Luc-1
広いところで羽を伸ばすぜ

鳥部屋の高い高い場所にてジャンリュック。
Jean-Luc-2
じゃんはたかーいところが好きだなー得意だなー

ケージの中のクロエ。
Chloe-1
くろえはここから出ていっても何もされない保証が欲しいの

ケージの中でのびーをするクロエ。
Chloe-2
まっとりあえず準備しておくよ

2010.09.28 | | Trackback(0) | 日記

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Author:katsuwodori
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ネタ提供=ヨウムのJean-Luc(ジャンリュック)とChloe(クロエ)・あるいはよの字とC子
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