お手入れの瀬戸際

この頃ずっと気になっていたことですが、クロエのスネ毛のお手入れが進んでいます。
ぱっと見てパゲが認識できるレベルであり誤魔化しは通用しなくなってまいりました。
やけに念入りに手入れされすっかり淋しくなっているクロエの左脚。
右はそこまで進行していないところを見ると、きつくはないものの足輪のせいで気になるのかもしれません。
だって擦れたりする場所は容赦なく手入れする黒絵さんだから。

黒絵さん、あなたはヨウムなんだから毛はぼうぼうに生えていてよいのです。
あ、今日の写真はうまいこと判らない感じになっております。

窓辺のジャンリュック奥とクロエ手前。
Jean-LucとChloe
あのねどこにピーナツカスが落ちているかが問題なのね

窓辺のジャンリュック。
Jean-Luc-1
襟元がもさもさしてきたからそろそろ(略)

じゃんケージの上のクロエ。
Chloe
くろえ自分ちに帰ってごはん食べる

ジャンリュック。
Jean-Luc-2
そこから見えるのはどんないいヨウムかな

2010.06.12 | | Trackback(0) | 日記

«  | HOME |  »

profile

katsuwodori

Author:katsuwodori
記事を書くひと=かつをどり/♀
ネタ提供=ヨウムのJean-Luc(ジャンリュック)とChloe(クロエ)・あるいはよの字とC子
ジャンリュックとクロエのデータはこちら

よの字とC子ごくたまれんさい

banner

よの字とC子banner

blog内検索

mail-form

●ご連絡はこちらからどうぞ↓

お名前:
メール:
件名:
本文:

 

QRコード