じゃんくろ劇場-No.10

パピヨンくろえ・ピンぼけだけどの巻
じゃんくろ劇場-No.10
それはパピヨンじゃなくてドガのほうだよ

2007.06.30 | | Comments(2) | Trackback(0) | じゃんくろ劇場

真・アホ毛 分析編

写真の枠内をご覧ください。
頭をナナメに横切るミゾの影がお判りでしょうか。
ミステリーサークルを出現させた力がここにも働いたのか、乱れた羽根が倒れ込んでいる様子が窺えます。
アホ毛はここから起ち上がっておりましたが、いつのまにやらミゾの中に埋没してしまったかもしくは散ってしまったのだと思います。

…なんかまだ潜んでいるような気がするです。
アホ毛のミゾ
何度も顔をそむけたのに撮るなんて権利侵害だとおもいます

実はこの人、大分前になりますがドアに激突した際に頭の羽根をこすりつけ、ハゲを作ったことがあります。
わだちのある風景
わだちのある風景

そしてドアに派手に残った頭の羽根。
こすりつけられた頭の痕跡
現場は語る

その時のハゲラインと関係があるのかと思って比較してみましたが、位置からして関連性は認められませんでした。

2007.06.29 | | Comments(6) | Trackback(0) | 日記

巨峰で朝ごはん

お店で果物を物色。
安いレッドグローブはもう消えてます。
きょ、巨峰は、ちょ、ちょっとは安くなってきたけど高いっすよ。
でもハウスみかんも同じ値段っす。
え、どっちにする?
どっちか買う覚悟はできて?自分。
ふふふふ奴等のためなら金出すよ出しちゃうよ(たまに)
という逡巡があって半日後。
めでたく美味しい巨峰をgetしたクロエ。
巨峰をいただくクロエさん
なんだか知らなーい。けどウマー

2007.06.27 | | Comments(4) | Trackback(0) | 日記

真・アホ毛

先日くせっ毛として捉えた羽根が更なる進化を遂げたジャンリュックあたま。
これこそが本物のアホ毛。
エクステンションとしてのアホ毛ではない、本物。
その後ひっそりと他の羽根に混じって居ないフリをしてますが、油断してまた出てくるに違いないです。
いや鬼の首を取りたいわけじゃなくて、このアホ毛取りたいです。
真・アホ毛
取れるもんなら取ってみなさい

2007.06.26 | | Comments(6) | Trackback(0) | 日記

おはようのご挨拶

朝鳥たちを起こすと、クロエは「おはよう」を言ってくれます。
このところ朝のセッティングが終わる頃までやたらおはようを連発するので、おはよう返しが大変です。
しかしジャンリュックのほうは、絶対におはようを言ってくれません。
小さい頃から何度かはその言葉を口にしましたが、今では幻の言葉に成り果てました。
朝起きたときの挨拶は「おはよう」なんだと知っているのに何が何でも言いません。
その代わりといっちゃ何ですが、「くるんくるんくるん」と言いだしました。
クチバシのところでくるくる巻いてぽん、とやる遊びをするのですが、何を思ったかジャンリュックはそれを朝の挨拶にしてしまいました。
昨日の動画でクロエがやっていた「くるくるくる…」の元ネタですが、何やら語感が大好きな模様。
鳥たちのカバーをめくっておはようと声をかけるとジャンリュックに「くるんくるんくるーん」と言われちゃいます。
「はーい。くるんくるんだねー」と返しながら、これがデフォルトになっちゃうのか?と複雑。
実際クロエはジャンリュックのすることを真似したがるので、おはようが一時くるんくるんになりかけてしまいました。
「くるんくるんじゃなくておはようだよ」
と訂正するものの、ジャンリュックを否定するようであまり言えません。
彼のやる気を削ぐわけにはいきませんのです。
只でさえ頑固で寡黙になってしまう男ですから。
男の挨拶がくるんくるんでも無問題だってば。
朝のジャンリュック
これがじゃんの挨拶なんだもん

2007.06.25 | | Comments(6) | Trackback(0) | 日記

クロエ喋りまーす

本日は動画upしました。
クロエが喋っているところをご覧ください。
大雑把字幕つき。
途中で入る(おーい)はジャンリュックです。

2007.06.24 | | Comments(6) | Trackback(0) | 動画付き日記

動かざることヨウムの如し

ジャンリュックは時々あっちの世界へ行ってしまいます。
行ってしまうとしばらく戻ってこないことが多々あります。
声をかけてもじっとあらぬ方を見つめたまま動かなくなるのです。
それを我々は「じゃんの彼岸」と呼んでいます。
願わくばそれがパラダイスでありませんように。
彼が帰ってこない以前に向こうがパラダイスであるなど悲し過ぎるではありませぬか。
そういえば最近彼はあっちに出かけることが少なくなってきたようです。
眼光鋭いジャンリュック
語るべきこともなし

2007.06.23 | | Comments(4) | Trackback(0) | 日記

じゃんくろ劇場-No.09

勝負、それは愛するがゆえにの巻
じゃんくろ劇場-No.09

2007.06.21 | | Comments(4) | Trackback(0) | じゃんくろ劇場

お留守番前半戦

かつをどりの相方は数日前から出張で家におりません。
夜遅い帰宅で寝る前に相方Nと会えなかったりすると落ち着きがなくなるジャンリュックとクロエ。
一日二日くらいはなんとかなっても、何日もとなると寝る直前にぴーぴー言い出したり、扉の方に向かって身体を揺らしたり、なんでNくんは来ないんだコラアピールを始めます。
そんなわけで今回は出掛ける前にじっくりと説明をいたしました。
じっくりした内容を要約しますと
「Nくんは仕事でいなくなっちゃうわけよ。帰ってこないってことは3人だけなわけ。だから我々で頑張って留守番するんだわよ。そしたらNくんも喜んでくれるに違いないさ」
てな感じになります。
でも正直言ってヤマを越えるまでの数日は苦労するかなと思っておりました。
ところがふたりともご機嫌です。
出る前に特別な状態なんだと言うことを解っていただこうといちいち大袈裟な挨拶をしたのがよかったというか、不審がられているのかもしれません。
こりゃなんかあるからシカとしておこうなどという。

まあこういうことは書いた途端、口にした途端に台無しになるというのが常なので明日は危ないかもです。
撫でていいよ
撫でていいよん待ってるんだよーん

2007.06.20 | | Comments(4) | Trackback(0) | 日記

箱、かじってやってもよい

久しぶりに空いたティッシュ箱をかじって遊びました。
ティッシュ箱ごときは頻繁に渡すとすぐ飽きます。
そんなつまらない遊びはやらないさーとそっぽを向くのです。
ジャンリュックは人間がひっぱりっこをすると張り切るのに、自分だけで遊ばせようとするとやる気をなくして投げることが多いめんどくさい男です。
クロエはやりたいことをやりたいだけひとりで遊び、むしろ余計な手出しをされると嫌がります。
でもそんな小さな足でティッシュ箱持ったらすぐ落とすって言ってるのに。
トンネルの向こうにジャンリュック
そんなとこで何してらっさるのですか
ふたりで箱かじり
これはくろちゃんのだもーん

2007.06.19 | | Comments(4) | Trackback(0) | 日記

ジャンリュック、床を覗いてみる

夜敷き紙を交換したあと、何度も床を覗き込むジャンリュック。
時々やるんですけど、なにゆえであろうかと。
そこで推理してみたかつをどり。

其の一、下にアーモンドが落ちている。
其の二、下にくるみが落ちている。
其の三、なんやわからんけど落ちている。
其の四、新聞を眺めている。
其の五、新聞を読んでいる。

上の2つは敷き紙交換したばかりでいずれにせよ有り得ないのです。
意外と新聞の柄や色に反応することも多いので4番に決定。

つか、読んでたらどうしよう。
実はマジでそんな思いがよぎることがあるので、出来るだけ変な記事、ヤバゲな内容の面を使わないように無意識が働いちゃってます。
下を覗き込むジャンリュック
このページ読むとこないよ

2007.06.18 | | Comments(4) | Trackback(0) | 日記

じゃんくろ劇場-No.08

芸人の魂は燃え尽きたか?の巻
じゃんくろ劇場No.08

2007.06.17 | | Comments(4) | Trackback(0) | じゃんくろ劇場

正直ヨウム、再評価する

昨夜はふたりともニュートラルな気分だった模様。
話を聞いてくれそうなジャンリュックに「くろちゃんはホントにいいコだよね、ジャンリュックさん」と話しかけたら深く頷いてくれました。
可愛いには賛成できなくてもヒトとしてヨウムとしての評価はOKだったのか?
執念でかじる
ものすごくムキになってかじり続けております、クロエ嬢。
ほ、ほんとーは、ほんとーに美人で可愛いのにぃ。

2007.06.16 | | Comments(8) | Trackback(0) | 日記

正直ヨウム

昨日の朝、器に枝豆を入れてやってからジャンリュックを手に載せてケージに帰した時のこと。
ジャンリュックをケージ内の止まり木に送り返したとたん、床に落ちてきた物体が。
それは、近視のかつをどりから見るとどうみてもうんPでした。
ジャンリュックから直線距離にして50cm以上離れております。
そんなまさかジャンリュックの位置からそんな遠くにアレが落ちるなどという時間差攻撃が可能なのか。
バカだと言わざるを得ませんが、マジでアレコレ悩んでしまいましたです私。
その物体、クロエがさっさとケージに帰って食べ散らかした枝豆の薄皮でした。

さて昨日一日クロエはないがしろにされたと思い込んだようで機嫌が悪く、ジャンリュックが夜の放鳥時間に出てこないことにもイライラしてぎゃーぎゃーと飛び回りました。
するとクロエの機嫌を察知していたジャンリュック、慌ててケージの上に登ってきました。
それで私はというと露骨な機嫌取りを始めてみましたのです。
「くろちゃんはかわいくってステキな女のコだよ。世界一の美人さんだよ。うんぬんくんぬん」
まあこれって毎日言ってるんですが、そこはそれ念入りに、特に誠実さを大事に語りかけました。
で、ジャンリュックに同意を求めました。
大体ジャンリュックは私が話しかけて「ねー?」というといつも一緒にこっくりと頷き、「んー」と賛成を表明してくれる頼れる友人であるのです。
ところがこの男、今回に限って何を思ったか絶対に頷いてくれないのです。
「いやほら、じゃんくん、くろちゃんのこと可愛いと思うよね?」
「……」
ジャンリュックは嘘がつけない男だとは解っちゃいるんですが、それにしたってサービス悪すぎだよん。
乱れ髪ジャンリュック1
最近になって出現したジャンリュックの癖っ毛
乱れ髪ジャンリュック2
別角度から癖っ毛…ってよく見えないですやん

2007.06.15 | | Comments(4) | Trackback(0) | 日記

コンコンが鳴り響く

昨日の朝のこと。
水の交換をしてごはんを入れ、太陽光ランプをスイッチオンしました。
10分ほどして、鳥部屋からコンコンコンコンコーン、という音が高らかに聞こえてくるではありませんか。
相方が出かけるために鳥部屋に挨拶に寄るというタイミングだったので速攻で踏み込みました。
そこにはカゴ抜けしたジャンリュックが。
いや、カゴ抜けったってジャンリュックはナスカンがついている扉を頑張って開けたりしない男です。
つまり閉め忘れた人間の責任問題でありますが、ジャンリュックは太陽光ランプの傘を叩いて自分の存在を知らしめていたのでした。
彼は時々「抗議のコンコン」をするので、あんたらいい加減にしろと言いたかったのでしょう。
すいませんすいません。気をつけます。

かつをどりは夜中になってから突然発熱しまして一晩中のたうち回りました。
午前中にはさあっと熱が引きまして、言ってみれば使い捨てカイロのよう(喉が痛かったので多分風邪)であったなと。
時間的にもちょうどそのくらいですはい。
接近するふたり
彼女は彼に近づきたいのに彼ってばやる気なさげ

2007.06.14 | | Comments(6) | Trackback(0) | 日記

じゃんくろ劇場-No.07

釣られに来た女の巻
じゃんくろ劇場No.07

2007.06.12 | | Comments(2) | Trackback(0) | じゃんくろ劇場

その水はどこから

甘えまくるクロエをカキカキしまくった日。
なんかまだ足りな~いオーラを出しながらケージの扉にひっついてぐにょーんとなってます。
しかし、かいてやったら私の足に水がぴゅっと飛んできて落ちるではありませんか。
そう、それは。
く、くちのなかのみず。
クロエは口の中に水を入れたまま動き回ることがよくあるのです。
で、気がそれたりすると口から水がダラダラ~っと落ちてくるのでございました。
アナタそれやめて欲しいのことよ。
扉にひっついたクロエ
くろちん好きなようにするんだもーん

2007.06.12 | | Comments(2) | Trackback(0) | 日記

ショップのヨウム

今日出かけたホームセンターのペットショップにヨウムが入っていました。
もう大人で、しっかりした綺麗な羽根の可愛いコです。
身をかがめてそのコに話しかけていたらそんなとこにいるんじゃねえと言いたかったのか、後ろにいたオオハシに背中をつつかれてしまいました。
ビニールカバーがなかったら服をやられていたかもしれませんです。
ヨウムは見たところ健康そうだったのでひとまずは安心しました。
んで、景気はどうなのか聞いてみましたが黙ってこっちを見つめるばかりです。
皮肉な笑いが浮かんでいませんでしたので、おそらくは気の優しいコであろうと推察しました。
いやとにかくスレるまで居るのだけはやめてもらいたい。
しかしホームセンターでよく見かける大型インコの高め設定価格、ちと心配です。
そこに一緒にいたアオビタイボウシインコ共々、幸せな人生を手に入れてくれることを祈るばかりです。

窓辺のクロエ
こちら窓辺に佇む少女だったりする

2007.06.11 | | Comments(2) | Trackback(0) | 日記

ジャンリュック、ちょびっと頑張る

棚の上の折り畳みケージに張りついて降りようとしないジャンリュック。
なんかえらい嬉しそうなのは、たまに冒険した!と思えることをしたからでしょう。
彼にとってはこれはなかなかスリリングで微妙な出来事の一つです。
降りようとしないのはここに留まりたいという欲求と、手に乗ることがストレスになるという二つの理由があり、そのストレスも手の向きとかどっちの手かとか、失敗したらどうしようとか思うことから生まれます。
彼は成功を夢見ています。
ほかのヨウムにとっては簡単なことでも彼にとって容易とは限りません。
彼は自分を知っていてそっと悩んでいるのだろうと思います。
本当は可能なこともその複雑な意識ゆえにやろうとしないことが沢山あります。
彼を励ますことは大事な日課です。
ところで彼はステンレスのアミを差し出されて無事に下界に帰ってまいりました。
ケージに張りつくジャンリュック
たいしたことじゃないもんね

※ちなみに昨日のメジャー、プラが破壊されたところで取り上げられてしまったふたり。
ファイバーグラスを齧ると内臓に悪影響がありそうですし、バネがびよーんとか飛び出す前にやめさせないとヤバげです。
逆さクロエ
アクロバットはクロエさんが一手に引き受けてます

2007.06.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日記

メジャーとは齧るものである

無印のファイバーグラスメジャーを2個買ってきて、ジャンリュックとクロエにそれぞれ渡しました。
うちにあるメジャーに並々ならぬ興味を示していたのでお土産に選んだのですが、そこはそれ柄や形が僅かに違うだけでビビり出す可能性があるヨウムたち。
なのでまずは遠くからそっと近付けてやります。
うまく見せびらかされちゃったジャンリュックはすぐに遊びだし、逃げ腰だったクロエもまもなく掴んで齧り始めました。
ラックの上で齧っているとすぐに落としてしまうので拾ってやります。
しかし自分のいるところから離れたところに置かれてムカついちゃったジャンリュック。
しかもくわえ損ねて落としたもんで逆ギレ。
床に投げ落とす、拾ってやってもまた投げ落とす。
「もう好きにすれば?」と放置すること5分。
ほとぼりが冷めたと踏んで再びメジャーを手に取るジャンリュック、なんという意地っ張り野郎でありましょうか。
ジャンリュックとメジャー
四角い頭が更なるカドを立ててしまうほど夢中であります
クロエとメジャー
小柄なクロエの足にもぴったり

2007.06.09 | | Comments(2) | Trackback(0) | 日記

じゃんくろ劇場-No.06

ミステリアスふたりのじゃんの巻
じゃんくろ劇場No.06
ちょちょっと。くろえさんの夢落ちってあんた。

2007.06.08 | | Comments(2) | Trackback(0) | じゃんくろ劇場

ジャンリュック、時報をお知らせする

今日のジャンリュックは満足な日だったらしく、えらいご機嫌で過ごしておりました。
そのせいかいつもより多くの時報をお知らせされてしまい、合わせて首を振ることになっているかつをどりは何度も付き合わされましたです。
ジャンリュックとクロエの時報は気分によって長さも変化しちゃいます。
ぽん、ぽん、ぽん、ぽーん。
ぽん、ぽん、ぽん、ぽん、ぽん、ぽん…
まだ続くんすか~。
ジャンリュックup
気が済むまでだしぃ

2007.06.07 | | Comments(2) | Trackback(0) | 日記

リモコンでヨウム操作してみよう

リモコンを狙ってゆっくりとやってくるジャンリュック…
最大に引きつけておいてから突然行動に出る作戦は敵の陣営に知られてしまっているにも関わらず時々成果を上げてるやん…
むしろ効率がよいのかもしれなーい…
てな感じの緊張に満ちた瞬間でごんす。
リモコンとジャンリュック
じゃんは奪うよ絶対コレ奪っちゃうよ

かたやリモコンでカキカキされちゃうクロエ。
お互いになかなかよい塩梅でありました。
リモコンでカキカキ
なんでそんなに大雑把なのよね?

2007.06.06 | | Comments(2) | Trackback(0) | 日記

じゃんくろ劇場-No.05

名探偵じゃん・ポヤロの巻
じゃんくろ劇場No.05

2007.06.05 | | Comments(4) | Trackback(0) | じゃんくろ劇場

おめめには・ね

撮った写真をよーく見るとクロエの瞼にちっさいちっさい羽根が挟まっているではありませんか。
何やら本人は気付いていなかったようで、連続した何枚かは羽根が挟まったまま撮られております。
かゆくないかえ?
瞼に羽根
ぱっちりした二重瞼なんだってば

2007.06.04 | | Comments(4) | Trackback(0) | 日記

おやつ待ちのおんな。

これからもらうクルミを待つクロエ。
いつも待ちきれずにずずーいと出てくるです。
水入れのゲートがすと~んと落ちたら可愛い首まで落ちてしまうじゃないかね君ぃ、と押し戻します。
しかしクロエは諦める女ではありません。
根性を見せた彼女は乗り出しっぱなしライセンスを取得。
ちなみにゲートは水瓶の口先で軽く固定されているので目の前に人がいれば問題ないっす。
おやつ待ちのクロエさん
ねーまだ?まだ?

2007.06.03 | | Comments(2) | Trackback(0) | 日記

クロエ、ジャンリュックに拒絶される

今日のジャンリュックはクロエが近寄っても嫌そうにのけぞってしまいます。
クロエは一日中仲良くしようと試みては嫌がられ、サービス精神ゼロの男によるフォローなど期待できるわけもありません。
そんな時いつもクロエは傷ついた表情になるのに、今日は何故かヘーキのよう。
がっつんがっつん攻撃されたわけじゃないからかもしれません。
でも気にしていないかのように見えるとき、実は何らかの感情を抱えていたりします。
頑張れクロエ。
でもちょっと彼女の自業自得かもしれない件についてはいずれまた、なのであります。

静かな対決だったりする
眼をつぶっちゃった
じっと考えをまとめている(ように見えるだけの)ジャンリュック

2007.06.02 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日記

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Author:katsuwodori
記事を書くひと=かつをどり/♀
ネタ提供=ヨウムのJean-Luc(ジャンリュック)とChloe(クロエ)・あるいはよの字とC子
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